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pococha ぽこボックスタイマー
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Pococha用のぽこボックスタイマーを作った。まだ一部ちゃんと動きません…今週中には完成するんじゃないかと…

twitter管理アプリの機能追加
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昨日のツールではフォローしているかとされているかしか取得できていないので、もう少し詳細情報を付与していく。 lambdaの元になるpython作成 今日やるのは dynamoのフルスキャン 詳細最終取得日がない物⇒詳細最終取得日が古い物順にソート ↑から15件ほどユーザー詳細情報を取得 データ加工 dynamoに

twitter管理アプリのmock作成
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ついに作り始めました。 設計はこちら こんな感じで作っていきます。 dynamoDBのtable作成 dyanmoDB作成チートシートに従って作成。 1 2 3 4 5 6 7 8 cd /mnt/c/github/runau/work table_name=twitter_follower env=dev param='Env=$env TableName=$table_name HashKey=id' #↑を書き換える template_name='dynamo' stack_name='$template_name-`echo $table_name | sed s/_/-/`-$env' aws cloudformation deploy --template-file ./template-$template_name.yaml --stack-name $stack_name --parameter-overrides $param lambdaの元になるpython作成 まずは、 自分がフォローしている人全員を取得 自分

cloudformation dynamoDB
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ツイート感覚で適当に書く技術ブログ。静的サイトジェネレーターhugoをs3に載せて、月額運用費5円で運用するブログ。毎日のただの作業記録をツイートのように書いていきますw

twitter管理アプリ作成開始!
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twitter関連のアプリは色々作ってきましたが、ようやくまともな管理系のアプリを作ろうと思います。とりあえず、フォロー、フォロワーさん増えてきたので、その辺の管理から。

おかえり!ゆいちゃん!
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ずっという事聞いてくれていなかったゆいちゃん!ようやく!動くようになりましたーーー長かった…。なぜ動かなかったかというと、この改造工事をしていたからwでもね、まだトランザクションの整備終わってないから、変数登録が微妙におかしいかもww

cloudformation tempalteのtemplateを使ってみた
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cloudFormationのチートシートをいくつか作ったので、動作確認をかねて、色々使ってみる。 作るのはメールサーバー。 ソースコードちゃんとしてなかったから、これを機に綺麗にする! ソース ビルドスクリプトも含めて、ソースはこちらに置いてあります。 作るもの これ で、今回作ってみるのは、ここの部分。 ちょっ

cloudformation s3
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今日はs3用のtemplateチートシートです。 awscliを利用できるようにしていれば、すぐにお使い頂けるようにしてあります! 使い方 ↓templateをbuild-s3.shで保存。 ↓実行shをtemplate-s3.yamlで同じディレクトリに保存。 bash build-s3.sh バケット名 環境名を実行。 実行例 $ s3-build.sh backet-for-cloudformation dev Successfully packaged

Hugoブログの始め方[超初心者向け]
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hugoブログを始めたいっていう非エンジニアの友達のために、hugo開発環境作りのための、超初心者向けの導入記事を書きます。 私の今の環境を書いていきますが、他にも色々な方法があります。 この方法でないとダメって事ではありません。一例としてご覧ください。 環境 versionなど 静的サイトジェネレーター hugo テ

0円自作メールサーバーまとめ
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自作メールサーバー関連記事のまとめページです。 最初に作ったのはこちら gmailに転送するだけというものでした。 そこからなんだかんだあって slackへのメッセージ送信試してみたりして、 昨日までつかっていたのはこちら こんな感じで、振り分けとかしてました。 でも、htmlメールが上手く表示できない…。 で、昨

S3チートシート
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Python boto3でS3を触る際のチートシート ググればたくさん出てくるんだけど、毎回探すの面倒だから、自分の用のチートシートを作ることにしました。 随時更新、追加していきます。 使いやすいように全部ファンクションにしていきます。 使うときは、ファンクションをコピーして、使い方通りに使えばOK ※分かりやすさ、使い

linebotまとめ
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今作っているlinebotのまとめ記事 概要 line公式アカウントの後ろにawsがあり、ホットペッパーやGoogleカレンダーと連携しています。 基本の仕組み lineにはwebhookという仕組みがあり、メッセージをlineがうけとると、その内容をAPIに送ってくれます。 こんな感じ 基本は、この仕組みで、

ついに、フロント初心者の私がReactに挑戦してみた!
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ついに!なかなか手が付けられていなかったフロントのお勉強を本格的に始めました。 いろんな人がいろんなものを言いよっていうので、何しようかすごい悩んだんですが、ネイティブアプリにつなげたい(React native)想いと、次の現場で使うらしいことを踏まえて、ちょっと微妙だけどReactを選択しました。 コ

liffのバージョンをv2.0に上げたら、liffIdが必要になって困った話
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liffのバージョンをそろそろ上げないとかなと思って、v2.0にあげてみたら、liff.initにliffIdが必須でした…。 でも、私は一つのhtmlを複数liffで使いまわししており、liffIdの設定がhtml側ではできません…。 URLから取得できないか? clientCd(liffIdの数字部分