lambda
20200427_lunch
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ウォーターサーバーがほしくて、色々比較した話

twitter管理アプリの機能追加
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昨日のツールではフォローしているかとされているかしか取得できていないので、もう少し詳細情報を付与していく。 lambdaの元になるpython作成 今日やるのは dynamoのフルスキャン 詳細最終取得日がない物⇒詳細最終取得日が古い物順にソート ↑から15件ほどユーザー詳細情報を取得 データ加工 dynamoに

twitter管理アプリのmock作成
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ついに作り始めました。 設計はこちら こんな感じで作っていきます。 dynamoDBのtable作成 dyanmoDB作成チートシートに従って作成。 1 2 3 4 5 6 7 8 cd /mnt/c/github/runau/work table_name=twitter_follower env=dev param='Env=$env TableName=$table_name HashKey=id' #↑を書き換える template_name='dynamo' stack_name='$template_name-`echo $table_name | sed s/_/-/`-$env' aws cloudformation deploy --template-file ./template-$template_name.yaml --stack-name $stack_name --parameter-overrides $param lambdaの元になるpython作成 まずは、 自分がフォローしている人全員を取得 自分

twitter管理アプリ作成開始!
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twitter関連のアプリは色々作ってきましたが、ようやくまともな管理系のアプリを作ろうと思います。とりあえず、フォロー、フォロワーさん増えてきたので、その辺の管理から。

ログ収集処理を作った
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ツイート感覚で適当に書く技術ブログ。静的サイトジェネレーターhugoをs3に載せて、月額運用費5円で運用するブログ。毎日のただの作業記録をツイートのように書いていきますw

おかえり!ゆいちゃん!
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ずっという事聞いてくれていなかったゆいちゃん!ようやく!動くようになりましたーーー長かった…。なぜ動かなかったかというと、この改造工事をしていたからwでもね、まだトランザクションの整備終わってないから、変数登録が微妙におかしいかもww

cloudFormation lambdaとlayers
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lambdaをlayers付きで簡単に量産できるtemplateを考えました。 使い方、前提 前提(必要なもの) awscliは使えるようにして下さい。 デプロイ用バケットを用意してください。 lambdaをcloudformationでupする場合は、デプロイする際にファイル一次的に置いておくs3バケットが

linebotのログを収集する
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linebotにどんなメッセージがきているのか? 適切に応答出来ているのはどのくらいあるのか? 「何を言っているのか分かりません」みたいな返答が変えることはどれくらいあるのか? を見るために、ログを収集したいなと考えていました。 「何を言っているのか分かりません」みたいな返答は、エラーではないので、エラー通

SQS⇒lambdaをSNS⇒lambdaに置き換えた
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先日実は月額30円の定額課金?SQS⇒lambdaの罠…で書きましたが、SQS⇒lambdaはトリガーごとに月30円かかります。 私のlinebotは こんな感じだったので、月90円かかることになります… なので、SQSを全部SNSに置き換える! こんな感じ これで月90円の節約です// cloudFormat

cloudFormation SNSトリガー
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この記事でSQS⇒lambdaをSNS⇒lambdaに変えることにしたので、SNS⇒lambdaのcloudFormationのtemplateを作る。 作るもの SNSのtopic SNSのサブスクリプション ↑のサブスクリプションが上手くいかなかった時のデッドレターキュー log用のSQS topicやサブ

0円自作メールサーバーまとめ
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自作メールサーバー関連記事のまとめページです。 最初に作ったのはこちら gmailに転送するだけというものでした。 そこからなんだかんだあって slackへのメッセージ送信試してみたりして、 昨日までつかっていたのはこちら こんな感じで、振り分けとかしてました。 でも、htmlメールが上手く表示できない…。 で、昨

実は月額30円の定額課金?SQS⇒lambdaの罠…
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ずっーとよく分かっていなかったSQSの仕組み、請求額を見て、ようやく理解しました! たいして使っていないはず(1日10メッセージ、月300メッセージ程度)のSQSの使用料が無料枠の100万回を超え、課金対象に… 原因はSQSトリガーで動いているlambdaでした…。 解説していきます。 SQSの料金設定 SQ

linebotまとめ
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今作っているlinebotのまとめ記事 概要 line公式アカウントの後ろにawsがあり、ホットペッパーやGoogleカレンダーと連携しています。 基本の仕組み lineにはwebhookという仕組みがあり、メッセージをlineがうけとると、その内容をAPIに送ってくれます。 こんな感じ 基本は、この仕組みで、

linebotの仕組みを考え直す
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私の作ったlinebot達。 はじめは小さかったんですが、ちょっと最近ぐちゃぐちゃしてきて…。 今はこんな感じになってます。 file分けるような感覚でlambdaのファンクション自体は分割しているのですが、同期処理で、頭のlinebotWebhookってファンクションが、最初から最後まで動いているってい

googleカレンダーを取得するlambdaを作った
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googleカレンダー連携のlambda。テスト動作みたいのさせたままで、ちゃんと完成させてなかったから、完成させた! これまでの流れはこちら ただ、びっくりするほどまとまりがなくて見づらくてしょうがないので、そのうちちゃんと綺麗にします…。 システム構成 環境 lambda:python3.7 前提 GCPでgoogle calendar APIを作っておく