bash
20200427_lunch
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ウォーターサーバーがほしくて、色々比較した話

cloudformation dynamoDB
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ツイート感覚で適当に書く技術ブログ。静的サイトジェネレーターhugoをs3に載せて、月額運用費5円で運用するブログ。毎日のただの作業記録をツイートのように書いていきますw

cloudformation s3
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今日はs3用のtemplateチートシートです。 awscliを利用できるようにしていれば、すぐにお使い頂けるようにしてあります! 使い方 ↓templateをbuild-s3.shで保存。 ↓実行shをtemplate-s3.yamlで同じディレクトリに保存。 bash build-s3.sh バケット名 環境名を実行。 実行例 $ s3-build.sh backet-for-cloudformation dev Successfully packaged

cloudFormation lambdaとlayers
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lambdaをlayers付きで簡単に量産できるtemplateを考えました。 使い方、前提 前提(必要なもの) awscliは使えるようにして下さい。 デプロイ用バケットを用意してください。 lambdaをcloudformationでupする場合は、デプロイする際にファイル一次的に置いておくs3バケットが

cp: -r not specified; omitting directory
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cp: -r not specified; omitting directory ‘./xx'の対応 コピーしようとしたら、なんかエラーになる…。 $ cp ./public/* ./public_bk/ -p cp: -r not specified; omitting directory './public/categories' cp: -r not specified; omitting directory './public/css' cp: -r not specified; omitting directory './public/favicon' ~略~ サブフォルダ配下もコピーしたい時のオプションは-rpみたい。 $ cp ./public/* ./public_bk/ -rp 静的サイトジェネレーターは全ファイル毎回作り直してしまうので、前回のファイルをコピーし

画像生成スクリプトをビルド時に動かす twitterカード画像自動生成機能⑤
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昨日作った画像生成スクリプトの残作業を進める ビルドコマンドと昨日のスクリプトをshでラッピングする 指定したディレクトリ内のファイルに対して、画像生成スクリプトを回し、最後にビルドする。 いつも忘れるシェルのループの書き方はこの辺を参考に。 シェルスクリプトのforループでフォルダやファイルを一括処理 で、

twitterカード画像自動生成機能を記事ごとに動かす twitterカード画像自動生成機能④
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朝作ったスクリプトをいい感じで自動で動かす方法を考える! 朝の記事は こちら 引数を渡す まずは、引数渡せるようにして、いい感じのファイルを作れるようにする。 とりあえずファイル名を指定できるようにする。 import sys target = sys.argv[1] print(f"target:{target}") で、 img.save(f"content/posts/meta_image/{target}.png") これで、対象の記事に対してスクリプトが動く targetのmdからタイトルと内容を取得 で、