amazonアソシエイトをhugoブログに貼る方法
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お昼の記事でamazonアソシエイトの埋め込みがしたかったので、作りました。 タグをhugoブログに貼りたい場合の基本は、{{}}です。 これを使うことで、テーマ内のlayoutsの中のhtmlを呼び出すことができます。 今回はlayouts/shortcodesの中に、以下のファイルを設置します。 1 <iframe style="width:120px;height:240px;"

awsソリューションアーキテクトの勉強を始めてみた
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awsはじめて4カ月。そろそろちゃんと資格でも取ろうかなと、一番簡単そうなところから始めることにしました! aws認定資格について ※AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイトから引用 こんな感じで、↑の図の10個+「AWS 認定 Alexa スキルビルダー – 専門知識」で、全部で11個

cp: -r not specified; omitting directory
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cp: -r not specified; omitting directory ‘./xx'の対応 コピーしようとしたら、なんかエラーになる…。 $ cp ./public/* ./public_bk/ -p cp: -r not specified; omitting directory './public/categories' cp: -r not specified; omitting directory './public/css' cp: -r not specified; omitting directory './public/favicon' ~略~ サブフォルダ配下もコピーしたい時のオプションは-rpみたい。 $ cp ./public/* ./public_bk/ -rp 静的サイトジェネレーターは全ファイル毎回作り直してしまうので、前回のファイルをコピーし

超初心者向け dynamoDBのテーブルの作り方
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dynamoDBってすごい安くて、なれるとなかなか使いやすくて、速度も早くて、いいんですが、初心者にはちょっと難しいところもあって… でも使って欲しいので、初心者用の記事を書いてみます。 料金 dynamoDBってすっごい安いんですよ。 お昼の検証でも書きましたが、getリクエスト:0.00285USD/1

ちょっとデータを残したい時 SSM,S3,dynamoDB,SQSどれがいいのか?検証
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lambdaで変数やステータスを保持しておきたい時、各サービス間のやり取りでパラメータを共有したい時。 別に何でもいいんだけど、何が一番いいのか?考えてみます。 なんでこんなこと言いだしたのかというと、先月たいして使ってないはずのSSMが0.02USDもかかったからですww はじめに 今どうしているかという

抽選botの作り方
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昨日作った抽選botの解説とコード公開します! 最新のコードはこちら 抽選botの詳細はこちら 仕組み 前回のbotの進化系です。 以下の動作を10分置きに繰り返します。 抽選botの抽選ツイートを取得 既にリプライ済のツイートに再度リプライしないように、まず、自分のしたツイートを取得する。 安定稼働してきたら、こ

抽選bot利用方法
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抽選bot作りました!誰でも使えます。 使い方 企画者が募集ツイートをする。 参加者が募集ツイートに対してリプライする。 botが募集内容に応じた抽選を行い、参加者のリプライに対してリプライします! サンプル おみくじサンプル 募集ツイート おみくじします! #抽選bot [大吉](10%) [中吉](50%) [小吉](

twitter api申請をする 例文有
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ついに抽選bot用のアカウントを作ることにしました! twitterアカウントはこちら twitterアカウント作成 これは説明不要ですよね? 普通にアカウントを作成します。 APIの申請 基本設定 こちらからapiの申請ができます。 twitter apiはこの申請が通らない限り使うことはできません。 ログインして、appsをク

hugoブログの作り方
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とてもありがたいことに、最近、このブログの真似をして、hugoブログを作っているって方が出てきて下さったので、作り方や、カスタマイズの方法をまとめたいと思います。 hugoブログとは? DBがいらない。アプリケーションサーバーがいらない静的なブログです。 静的サイトジェネレーターと呼ばれる、静的サイトを作

dynamoDBを更新するlambdaを作成
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lambdaでdynamoDBを更新することってよくあるんですが、キーが違ったりすると、毎回コード書着かえたりしないといけなくて…。 めんどくさいので、汎用的に使えるのを作りました。 dyanmoDBからまず定義を取ってきて、その定義に沿ってデータ取得、更新をします。 前提 私は全dynamoDBを { パーテ

質問箱のurlが長いので、短縮urlを自作してみた
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質問箱を始めました。 で、質問箱はこちらですよっていうのをtwitterのプロフィールに載せたかったんですが、メインのurlはブログに設定したかったので、プロフィールに記載する事に…。 そうしたら、urlが長くて、プロフィールの貴重な文字数をがんがん奪っていきやがったので、短縮url作ることにしました。

boto3でSNSにtopicとsubscriptionを作ってみた
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自動予約受付アプリの中で、メールの転送作業が必要で、その転送設定をユーザーに勝手にしてもらいたいので、lambdaで実装する必要があった。 SNSのtopicを新規で作って、そこにsubscriptionを設定する。 import boto3 def main(param): client = boto3.client('sns') response = client.create_topic( Name=f'sendMail{param["shopId"]}' ) print(response) arn = response["TopicArn"] sns = boto3.resource('sns') topic = sns.Topic(arn) subscription = topic.subscribe( Protocol='email', Endpoint=param["mail"], ReturnSubscriptionArn=True ) def lambda_handler(event, context): try: print(event) print(event["body"]) return main(json.loads(event["body"])) except: import traceback traceback.print_exc() でき

liffのバージョンをv2.0に上げたら、liffIdが必要になって困った話
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liffのバージョンをそろそろ上げないとかなと思って、v2.0にあげてみたら、liff.initにliffIdが必須でした…。 でも、私は一つのhtmlを複数liffで使いまわししており、liffIdの設定がhtml側ではできません…。 URLから取得できないか? clientCd(liffIdの数字部分

ついに!アプリリリース!治療院向け自動予約アプリ
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やーっとリリースできました! 結局全部作り切れずに、一部機能先送りにしてしまいました…。 いやぁ、一日作業してたはずなのに、遅くなった…。 サイトはこちら 自動予約受付ができるlinebotです。 しかも、あんまりテストできてないから、まだバグだらけかも…。 明日からしっかりテストしよう…。 あ、ちゃんとリリース

forkwellで経歴書公開
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今日は…、forkwellの経歴とかを書きますww ずっとめんどくさくて書いてなくて、やっぱりこれ書かないとスカウトとかあんまり来ないよなーと思ったw forkwellとは? こちら の求人サイト。 登録で2000円のアマゾンギフト券もらえたりします。 ポートフォリオの登録が出来て、そのポートフォリオをみた企業