cloudFormation SNSトリガー
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この記事でSQS⇒lambdaをSNS⇒lambdaに変えることにしたので、SNS⇒lambdaのcloudFormationのtemplateを作る。 作るもの SNSのtopic SNSのサブスクリプション ↑のサブスクリプションが上手くいかなかった時のデッドレターキュー log用のSQS topicやサブ

30歳までにやりたい100のこと
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twitterでこんな記事を見かけて、面白そうだったので、私も便乗してみることにしましたww 死ぬまで30歳までにやりたい事を100個書くっていう遊びw ⇒書き終わってから、これ死ぬまでにやりたいことじゃないな。ここ2~3年だなって思って勝手にお題かえました…w そのうち死ぬまでに書き直すかも…? 週末でが

ECSのfargate spotを使ってみる
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ECSって便利そうだけど、お高いイメージがあって… で、料金をちゃんと調べたら、びっくり安かったので、遊んでみることしました! 上手く行きそうだったら私のCD/CIはこれで動かそう! ECSの料金 ちゃんと調べた。 fargate あれ?安い! 料金 1 時間あたりの vCPU 単位 0.05056USD 1 時間あたりの GB 単位 0.00553USD 一番小さくすると、0.25vCP

NetFlixを寝ながら快適に見るために頑張った話
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寝ながらNetFlixを見るために、プロジェクター(Artlii)で天井にスマホの画面を転送するのを頑張ったので記事にしてみました。 全部で、2万7千円。 で、こんな感じで天井に映ります//快適ww プロジェクター プロジェクターは値段と性能とを考えて、これにしました。 2万円なのに、なかなかに綺麗だし、充電

0円自作メールサーバーまとめ
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自作メールサーバー関連記事のまとめページです。 最初に作ったのはこちら gmailに転送するだけというものでした。 そこからなんだかんだあって slackへのメッセージ送信試してみたりして、 昨日までつかっていたのはこちら こんな感じで、振り分けとかしてました。 でも、htmlメールが上手く表示できない…。 で、昨

実は月額30円の定額課金?SQS⇒lambdaの罠…
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ずっーとよく分かっていなかったSQSの仕組み、請求額を見て、ようやく理解しました! たいして使っていないはず(1日10メッセージ、月300メッセージ程度)のSQSの使用料が無料枠の100万回を超え、課金対象に… 原因はSQSトリガーで動いているlambdaでした…。 解説していきます。 SQSの料金設定 SQ

Failed to create/update the stack.
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cloudFormationで発生するエラー cloudFormationには、しょっちゅうにエラーで怒られます…。 今までに出会ったエラーの置き場所ww エラーになると? Failed to create/update the stack. Run the following command to fetch the list of events leading up to the failure aws cloudformation describe-stack-events --stack-name xxx デプロイ実行時、こんなメッセージが出ます…。 なんらかの理由で、デプロイに失敗していま

SNSチートシート
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SNSをPython、boto3で使うときのチートシートです。 publish(送信) 取り急ぎarnの指定のみ…。 後ほど、名前だけで何とかするのも作りたい! 1 2 3 4 5 6 7 def send_mail_by_sns(topic_arn,message,subject): client = boto3.client('sns') response = client.publish( TopicArn = topic_arn, Message = message, Subject = subject ) 1 send_mail_by_sns(topicのarn,送りたいmessageの本文,件名(メー

S3チートシート
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Python boto3でS3を触る際のチートシート ググればたくさん出てくるんだけど、毎回探すの面倒だから、自分の用のチートシートを作ることにしました。 随時更新、追加していきます。 使いやすいように全部ファンクションにしていきます。 使うときは、ファンクションをコピーして、使い方通りに使えばOK ※分かりやすさ、使い

SQSチートシート
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Python boto3でSQSを触る際のチートシート 使いやすいように全部ファンクションにしていきます。 使うときは、ファンクションをコピーして、使い方通りに使えばOK ※分かりやすさ、使いやす重視のため、boto3.clientなどは毎回初期化しています。 必要に応じて外出しして下さい! ググればたくさん出てくるんだ

linebotまとめ
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今作っているlinebotのまとめ記事 概要 line公式アカウントの後ろにawsがあり、ホットペッパーやGoogleカレンダーと連携しています。 基本の仕組み lineにはwebhookという仕組みがあり、メッセージをlineがうけとると、その内容をAPIに送ってくれます。 こんな感じ 基本は、この仕組みで、

jenkinsのアドレスとportを変える
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前回、jenkinsサーバーを立ててみたけど、そのアドレスとかを綺麗にする。 http://グローバルip:8080だったけど、最終的にはhttps://encr.jp/jenkinsとかにしたいから、まず、http://グローバルip:8081/jenkinsとかでアクセスできるようにする! やること

awsにMFAを設定する
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忙しくて後回しになっていた、多要素認証 (MFA) を設定しました。 ルートユーザーくらいちゃんとしておかないと怖いもんね… WinAuthというツールを使います。 手順 winauthをインストール ルートユーザーにMAFを設定 動作確認 winauthをインストール こちらからダウンロード。 zipファイルがダウンロードされ

google-chrome-stable: command not found
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Reactの動作確認でclrome起動しようと思ったら入ってなかった。 $ google-chrome-stable ./src/index.html google-chrome-stable: command not found インストール ちょっと時間かかります。10~15分くらい? $ sudo sh -c 'echo "deb http://dl.google.com/linux/chrome/deb/ stable main" >> /etc/apt/sources.list.d/google-chrome.list' $ sudo wget -q -O - https://dl-ssl.google.com/linux/linux_signing_key.pub | sudo apt-key add - $ sudo apt update $ sudo apt install google-chrome-stable

ついに、フロント初心者の私がReactに挑戦してみた!
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ついに!なかなか手が付けられていなかったフロントのお勉強を本格的に始めました。 いろんな人がいろんなものを言いよっていうので、何しようかすごい悩んだんですが、ネイティブアプリにつなげたい(React native)想いと、次の現場で使うらしいことを踏まえて、ちょっと微妙だけどReactを選択しました。 コ